マイケルジャクソンの曲で英会話の勉強法
死亡したマイケルジャクソンのように
英語が早く話せるようになりたいけど、なかなか上達しないという人は、
勉強の仕方に問題があるかもしれません。
上達しない勉強法のひとつには、初心者の段階で難しい英語を聞くことです。
この方法を続けると、きっと英会話の勉強が続かず挫折してしまいます。
少しずつ少しずつ聞くのに慣れることで、英語は自然と聞き取れるようになるのです。
また、リスニングを全く行なわないで、勉強をしていても上達しません。
実際の英語は、その時の状況などによって、単語を強調したり話し方が少し違ってきたりするので、実際にその強弱を聞いて慣れる必要があるのです。
英語の歌を歌って見るのも英語の上達にいいですよ。
亡くなりまして残念ですが、死亡したマイケルジャクソンの
曲などは、1980年代の曲は、有名な曲がたくさんありますので
英語の発音の勉強としてカラオケでマイケルジャクソンの曲を
歌って見るのも良いかもしれませんね。
ただ、カタカナの振り仮名がふられているカラオケ機器は避けましょう。
なぜなら、英語をカタカナ読みで覚えてしまっているのも危険だからです。
本物の英語の発音と、カタカナ読みで発音した
英語とでは、全く異なるものなのです。
マイケルジャクソンのちゃんとした発音ができないと相手に伝わりません。
これでは、英語を実践できるせっかくのチャンスも逃してしまいます。
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